2012年5月26日土曜日

町田天満宮境内の神を写真に撮る


町田天満宮は東京都町田市にある神社である。

なにしろ町田天満宮というぐらいであるから町田の天満宮であるのである。

町田天満宮には牛さんがおられるのである。

天満宮の祭神の菅原道真さんが学問の神というお顔の他に農業農耕神というお顔もお持ちであるからであるのである。

さらに、冤罪で苦しんでいる人をお救いになるというありがたいご利益もあるのである。

その御利益はご本人の生前あるいは没後のエピソードによるものであるわけであるが、まあ、それを人生の糧とするのか、ナンセンスと捉えるのかは個人個人の生きてきたことによる経験に培われた記憶の蓄積集積によるわけである。

何をいってるのかわからないと思うのであるが、あたしにだってわからないのである。

てきとーにキーボードを叩いているだけであるからである。

きてとーにたたいても神のお告げ啓示神示思し召しの御筆先は霊山の湧水のごとく囂々(ごうごう)と涌きいで、乾いて荒んだ人身の魂を潤すのである。

まさに霊界通信霊界物語であるのである。

あとからルビをふるのが大変であるのである。

何をいってるんでしょうか。

さて、まあ、無駄話はこれぐらいにして、ううう、爪がキーにひっかかるので、爪を切るのである。

パチンパチン。

さらに無駄話は続くのである。

まあ、それで、この町田天満宮に行ってみると、わかる方はわかる大変な霊気神気であるのである。

それで、この霊気神気の波動とお光はどこから来るのかと、境内にアンテナを張ってみると、御祭神の菅原道真公が祀られている本殿拝殿からではないのである。

左の方にある、小さな出世稲荷神社のあたりから強烈な波動が押し寄せてくるのである。

その稲荷神社の鳥居の前に立つとその波動は一段と強烈さを増し、こちらからも波動を送ると、その振動に共鳴を起こして、飛ばされそうになるぐらいであるのである。

宇迦之御魂神(ウカノミタマノカミ)であるのである。

まあ、たいていの神社神道の神社境内に鎮座する稲荷神社の祭神のご本家は京都の伏見稲荷の御祭神である宇迦之御魂神であるわけであるが、この町田天満宮の出世稲荷神社に祀られているのも伏見稲荷から勧請したした宇迦之御魂神であるのである。

まあ、それが当時の神職によりみごとに勧請されて、ここに鎮座ましましておられるわけである。

その霊気神気の波動振動を写真に収めておりますので、全身の感覚を総動員の上でこの動画を凝視して、あなたの素粒子クォークの振動にさらなる揺らぎをあたえ、変化変性の緒(いとぐち)としていただきたい。

Camera:RICOH GRDⅢ
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